会社紹介

社屋

現工場から正面に立ち 
左側に「松の木」、右側に「柳の木が一本」。
株式会社マツキの設立者 初代社長「松木柳一」に 敬意を表し植樹しています。

社屋
会議室

会議室

会議室は、「ギャラリー」「研究開発室」「マツキ文庫」「工房室」「社長室」を兼ねています。

  • ギャラリー(現代彫刻家 篠田守男・笹谷晃生作品展示)
  • マツキ文庫(約500冊の本を取引先等を含めた来社者全ての方を対象に貸し出しています)
  • 工房室(3Dボックス・3D万華鏡セッティングルーム)
  • 社長室(社長室としては、ほとんど使用した事がありません)

談話室

談話室 兼 食堂です。

談話室には会社情報を掲示し、報奨金制度のある提案ボックスを設置しています。
(また現場においては、現場情報掲示および機械設備チェックシートを掲示しています)

談話室
社員名札

株式会社マツキの社員について

経営中期目標を掲げ、現実的にも一人二役以上の役割を果たしております。
当社特有の名札を製作し、「一人二役」以上の役割を全員が果たす様にしています。
また、教育関係の職場・工場見学及びインターンシップを受け入れております。
全ての面において、会社をオープンにする事に努力しています。

スタッフ理念

株式会社マツキが「ISO」の取得を目指さない理由

当社は三菱重工業株式会社神戸造船所と「品質保証協定」を締結させて頂いております。
数年に一度監査が行われ、「品質保証」に関して遵守する事により、以前から「ISO」に準ずる事を既に実施しております。
ISO」を取得するには、取得費用及びその後の年間維持費用も掛かります。
当社としては、「ISO」に関する費用の全てを「福利厚生費」に回して、社員の「親睦」と「融和」の為に使用したいと考えます。

株式会社マツキの愛犬 ラミー

阪神大震災後、神戸ハイテクパークは仮設住宅の集合地帯となり、6年後に仮設住宅が撤去された時に、生まれたばかりの小犬が当社の前に捨てられていました。社員の残した昼食を与えた事により、彼女の運命は大きく変わりました。賢犬その彼女の名前は「ラミー」と言います。当年とって8歳です。

ラミー

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