会社沿革

昭和21年1月 松木柳一により、ガスケット、パッキング製造販売業として松木工業所を設立。
神戸市長田区菅原通2丁目に事務所を構える。
昭和40年1月 有限会社松木工業所に法人化。
昭和44年1月 株式会社松木工業所となる。
昭和47年3月 工場・事務所を神戸市長田区御蔵通5丁目に新設。
昭和61年8月 業務拡大による機械設備の充実。
数値制御工作機の本格導入。
平成元年12月 本社屋・工場を神戸市西区の神戸ハイテクパークに移転。
最新型数値制御工作機導入。
平成2年1月 社名を株式会社マツキに変更。
平成7年 1月17日の阪神大震災を契機にして、本格的に「産学交流」を実施する。
平成9年12月 デザイン・テクノロジーを中心とした開発思考の会社 有限会社ダット 設立。
平成10年 「産学交流」の結果として、自社商品「3Dボックス」を販売開始。
平成18年 「3D CUBE-α」を販売開始。
平成20年 「3D万華鏡」を販売開始。
平成21年10月 有限会社ダット を 株式会社マツキ に吸収。

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